草鞋(わらじ) プロフィール

双子タップダンスユニット 草鞋(わらじ)
KAZU(姉)&SUZU(妹)

 

5歳の時に、初めてタップシューズを履く。
おばあちゃんに連れられて、地元のカルチャーセンターでタップを習い始め、その後、吉田タケオ・泰子を師と仰ぐ。
吉田タケオタップダンススタジオに在籍中は「新国立劇場」「博品館劇場」など多くの舞台に立つ。
1997年 吉田タケオタップダンススタジオのロサンゼルス公演(日米劇場)での成功も記憶に新しい。

 

草鞋が奏でる TAP...ビートを感じる軽快なリズムから、時として、安らぎを与える穏やかなメロディーにその足が感じるままの思いをTAPという表現にのせ・・歌い続ける・・届け続ける・・与えられた足がある限り・・tap is soul....

 

2002年8月 舞台芸術学院在籍中に、東宝芸能ダンスセクションに所属。
2005年2月 酒菜処 清和にて、草鞋Presents「清和ライブ」をスタート。
2009年5月 SUZUが、ダンススクールやカルチャーセンターで、インストラクターとして、子供たちを中心とした指導に力を注ぎ始める。

 

BIOGRAPHY

 

2003年2月 KAZU CM「サントリー なっちゃん」のバックダンサーとして出演。
2003年7月

2003年10月
KAZU
SUZU
ジュラシックパーク東京公演に、アクターとして出演。
2004年2月 KAZU
SUZU
幕張ドラックフェスタ、エステー化学のブースにて、TAPコンパニオンダンサーとして出演。
2005年11月

2006年4月
KAZU
SUZU
BJリーグ 東京アパッチ応援ダンサーズ ジェロームとして、1シーズン活動。
2005年5月 KAZU
SUZU
荒川ケーブルテレビ「荒川まるごとTV」のレポーターとして出演。
2007年2月 KAZU
SUZU
タップダンスユニット 草鞋(わらじ)として、JAZZクラブ 六本木サテンドールに出演。
この時、ピアニスト「深井克則」がバンドマスターを務める、「深井克則シックスセンス」と共演。
以後、「深井克則」が率いる大御所ミュージシャン、Percussion「大儀見元」や、Bass「八尋洋一」、Drums「岩瀬立飛」らとも共演を果たす。
2007年8月 KAZU
SUZU
ラジオ日本「ガッツリナイト」に、生タップライブで出演。
2008年2月 KAZU
SUZU
JAZZクラブ「西新井カフェクレール」や「赤坂Bフレッツ」に出演。
これ以後、定期的に出演中。
2008年6月 KAZU
SUZU
「博品館劇場 タップダンスフェスティバル'08」に、草鞋with洋美で出演。
2009年4月 KAZU
SUZU
銀座SWING CITYにて、ギターリスト「田辺充邦」トリオに、草鞋としてゲスト出演。
2009年9月 KAZU
SUZU
フジTVオンデマンド「つか金フライデー」に、草鞋として出演。
2011年1月 KAZU
SUZU
日本テレビ 『ザ!世界仰天ニュース』に、双子タップダンスユニット草鞋として出演。
SMAP中居正広さんと、TAPとロックダンスで共演する。

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